VIO脱毛で最も痛い箇所

VIO脱毛で最も痛いのは◯ライン

悩んでる顔の女性
そもそもVIOは全身の中でも痛みを感じやすい箇所。
そのなかでも、一番痛いのはどこなのか?

 

VIO脱毛経験者の口コミやネット情報を集めて検証してみました。

VIOとはどこを指すのか

まずはVIOの意味をおさらい。

 

Vライン
Vライン
ビキニラインとも言われる。立った時に正面から見ておヘソの下から太ももの付け根辺り周辺の逆三角形のエリアのこと。下着からはみ出るサイドの毛を整える。

 

Iライン
Iライン
性器(小陰唇)の両脇の縦長のエリアのこと。生理の際にはここのムダ毛が蒸れて不衛生になりやすい。Tバックの下着を着るなら脱毛しておきたい箇所。

 

Oライン
Oライン
肛門周りをぐるりと円にしたエリアのこと。日頃目につくことは少ないので気にしない人も多いが、最も自己処理が届かない箇所でもある。

 

(画像はディオーネより)

VIO一番痛いのはどこ?

ネットで最も多い意見はIラインが一番痛かったというものでした!






先ほどもお伝えしたように、Iラインは性器の両脇に沿うようにして生えているムダ毛部分に照射します。

 

デリケートゾーンのなかでもIラインエリアは粘膜に近い箇所。
皮膚が薄いのに加えてメラニン色素沈着もしやすいため、レーザーや光脱毛で痛みを感じるとされる条件が揃ってしまっています
その上、意外と太くしっかり濃い毛が生えているので激痛を感じる人が多いという訳なんです。

その他のゾーンが痛かったという意見も

Iラインが最も痛いという意見が多いながらも、やはり人によってはそのほかの部位の方が痛かったという声もあります。

Vライン痛かった派




Vラインは広範囲にわたるため、照射箇所が多く痛いと感じる部分も広いのが原因ではないかと思います。

Oライン痛かった派


Oラインは自分で剃ったり抜いたりが一番しづらい箇所。その分普段刺激を感じることもあまりないので痛さを感じてしまうのではないでしょうか。

まとめ

痛みの度合いの感じ方は毛の濃さや体調にもよるのでもちろん個人差があります。

 

痛いのは嫌だけどVIOのお手入れはしたい、可愛い下着や水着を気にせず着たいという人には、完全無痛でできるハイパースキン脱毛が向いています。
ハイパースキン脱毛ができるのはこちらのディオーネです

 

全身のなかで最も痛いと言われているIラインですら、全く痛みを感じることなく脱毛できちゃいます

 

ちなみにデリケートゾーンのお手入れをする人はVIOをまとめて脱毛してしまう人が多いです。
三ヶ所をバラバラにお手入れするよりも、セットの方が手間もなく実は安上がりになるのでおすすめですよ。

 

 

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